2020年12月14日月曜日

思い出す



『いつか、この桜並木で…』

この曲は、最初の歌詞がコロナ禍の自粛中に、

桜をみんなで見る日がいつか来たらなあ〜と

思って書いてたもの。

それを引っ張りだして、

8月に作詞作曲したのだけど、

歌詞はいつの間にか神さまが

与えてくださっていて、

どんな意味があるのか神様に聞いていました。

聞いてくださった方が、

歌詞に感じることを

話してくださり嬉しい✨🌸

わたしは、

今年、親族を天に送ったこともあり

また、いつか、天で再会することを

感じる歌詞だなあ〜と思わされて。

あと、昨日は、歌っていて

天にかえったクリスチャンの

友達を思い出しました。

さみしいけども

また、いつか、天で会える🌈

ゆみ




1 件のコメント:

  1. そう、僕らにとって死は終わりではなく、神のもとに帰ることです。神に派遣されてきたんですから。

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